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いい女、相手の風俗

俺の好みの風俗嬢はすごくいい女なんでできればその女とこれからも一緒に過ごしていきたいと思ってます。なにせこの間の時間は最高でした。個室でほかの客に聞こえるんじゃないかくらい大きな声を出して彼女は楽しんでいました。俺そういう女好きなんですよね。周りを気にしない女って最高です。のめりこみやすいし、何しろその姿がエロイんです。この間は下着姿に大興奮でした。その下着がまたエロイものでどこで売ってるんだって思わず聞いたほどの作りでした。興奮するでしょ?と聞かれてえそりゃするすると答えてからはもう最高に気持ちよくなりそうだなあと思いました。何しろ彼女は色気もあるし、ただ年齢はたぶんさばを読んでいると思うんです。聞けないんですがそんな感じがしています。それでも俺は彼女の年齢なんて気にならないくらい風俗嬢としては惚れているんでこれからもどんどん彼女のことが好きになりそうでしょうがないです。俺のことも好きになってほしいです。

香らない石鹸のおかげです。

結婚をしている人間にとって風俗嬢の気遣いに助けられる場合もあります。以前の私は風俗に行って帰ってくると石鹸の香りで怪しまれて妻と大ゲンカに発展していました。しかし最近の風俗ではそんなことはないのです。私は最近デリヘル嬢のAちゃんにハマっていて妻とは違うキメの細かな肌とスレンダーな体型が堪らなく良いのです。勿論妻にはバレていないのですが、どうして妻にバレないのかといいますとプレイが開始される前に匂いがしないボディソープで体を洗ってもらうからです。最初はそんな石鹸なんてないと思っていたのですが、いざ洗ってもらうと本当に石鹸独特の香りがしなかったのです。これならばプレイ終了後に時間を潰して帰宅するという余計な事をしなくて済むのです。大量の精液をAちゃんの裸体にぶっかけた後はいつものように2人でお風呂場に行って洗いっこして終了しています。この気遣いが有る限り私はAちゃんの指名をやめることはできないのです。

[ 2016-04-12 ]

カテゴリ: 風俗体験談